今日は家のテレビでゆっくりと野球観戦

今日は、外に出ること無くゆっくりしていました。
何と言っても今日は僕の大好きなカープのシーズン最終戦があったんです。これは見るしか無い思い、中継が始めると同時にチャンネルを変えてカープを応援。
しかし、残念ながらシーズン最終戦は白星で終えることが出来ませんでした。
初回には岡田投手が一気に打ち込まれてしまい、大量失点、その後も中継ぎ陣が打たれてしまいました。
今日は投手陣に不安の残る結果となってしまいましたがしかし、その反面野手陣は良い収穫も有りました。
そう、庄司選手のプロ入り初ヒットがうまれたのです!
カープは一軍も二軍も優秀な選手が揃っているため、どれだけ下で頑張って結果を残しても一軍に合流させてあげられなかったりしているのが、僕からすれば少しむず痒いところでした。
そして朗報と言えばもう一つ、昨日の話ですが、坂倉選手がこちらもプロ入り初ヒットを記録しました。
坂倉選手について二軍のコーチ陣からは打撃は前田智徳選手に匹敵する逸材だと言われていたためとても楽しみにしていた選手であります。
そんな選手がルーキーイヤーで初ヒットを記録するなんでとても嬉しいです。
カープといえばドラフトで地元広陵の中村選手を指名するかどうか注目されつつありますが、個人的にしてほしいです。
捕手は今現在二軍にもたくさんいるため補強ポイントでは無いとされていますが、やはり地元のスター選手には入団してもらいたいところです。
今回はこれで終わりです。
ではカープの日本一を祈って、おやすみなさい。
アルト 不具合

顔全体のニキビ跡でブツブツに。

これは私の弟の話です。
それは中学三年生の頃のことなのですが、私も弟も思春期真っ盛りでニキビも当然顔中に出来ていました。
といってもそういう年頃ですので気にはなるもののいずれは消えるだろうくらいの気持ちでした。
毎朝、毎夜の洗顔は二人とも欠かしませんでしたし脂っこいものも多少控えめで極端な食生活でもありませんでした。二人共です。

しかし夏休みに母の実家に帰省した時、弟に異変が生じました。
顔中が水ぶくれになったんです。膨れ上がった皮膚を触るとプニプニして針で刺せば汁が出てきそうな勢いです。
でもさほど痛いわけでもないようで普通にしていたのですが、2日目もすると痒い痒いと言い出し、母は皮膚科に連れて行くことにしました。
病院でされた治療は実際に見てはいないのですが、針のようなものでチクチク刺して中に入っていた汁を出し切ったそうです。
メチャクチャ痛かったと言っていました。
話を聞いただけでも結構荒治療のような感じで、弟の顔も治療痕が痛ましいほどしばらくの間残っていました。

それが一年経っても良くはならず、結果的に顔全体がブツブツになってしまったんです。
まさに月のクレーターです。思春期の学生にとって辛い事だったと思うのですが、弟は気にもとめず普通に暮らしていました。
私はというとニキビは出来ていたのですが思春期を過ぎるとそれは無くなり、今ではその痕跡もありません。
同じ血を引いたものなのですが全く違う顔つきになっています。

凸凹クレーター肌のスキンケアにおすすめなのは?

少子化対策として20代で家庭を持てるような政策を期待しています

“昨日の5月4日に総務省が発表した15歳未満の子どもの推計人口は4月1日現在で1571万人だそうで、昨年を約17万人も下回り1982年から36年連続で減少したとのことです。
また、都道府県別で子どもの人口が増えたのは東京都のみで、全国的に少子化の進行は相変わらず続いているということがわかりました。
予算に限りはあるのは百も承知ですし、私自身も50代となり年金の支給年齢の引き上げや支給額の減額を心配する一人ですが、国も地方自治体も少子化対策に力を入れると声高々に言っている割には、これからの日本を担っていく子どもたちがどんどん少なくなっている現状はとても残念です。
高齢者が増え、それを支える現役世代の負担がますます増え続ける中、保育所などの待機児童の解消対策や不妊治療への助成、育児休暇の拡充などの政策はもちろん必要ではありますが、根本的な対策として晩婚化の現状を変える取り組みも不可欠であると思います。
晩婚化は子どもを産む数が少なくなるのが常ですし、妊娠による身体への負担も増えるのは明らかですので、正規雇用の拡大や給与の改善をはじめ、核家族化が進む中、結婚・出産・育児などについていつでも相談が出来る体制の構築など、20代でも安心して家庭を持てるような社会全体の仕組み作りに積極的に取り組んでほしいと切に願います。”

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