定期購入解約トラブルへのアドバイス

定期購入解約トラブルに対して、消費者へ声を大にして言いたいことは、「契約内容や解約条件をしっかり確認しましょう 」という当たり前のことになります。

広告の中に契約内容や解約条件の表示があるかないか、また表示がある場合にはその内容を確認した後に、実際に契約を交わすかそうでないのかを注意深く見極めることがトラブルを起こさない要点です。 特に最近はスマホが通販の主流になっているため、「小さい文字の表示はよく見えず、あまり気にせず注文ボタンを押した」という事例が増えています。PCはもちろんスマホから申し込む際はより慎重になる必要があります。

具体的には以下2点。

(1)定期購入なのか都度購入なのか、契約の内容をしっかりと確認する癖をつけましょう。WEBサイトやSNS上の広告の中で「トライアル価格」「初回〇%引き〇円」「送料無料」等と書かれていても、初回だけでなく継続購入等、定期購入が前提になっていることが多くあります。 注文する前に確実に契約内容を確認しましょう。

(2)定期購入と分からず注文した。解約情報が小さい文字で書かれていて見落とした。販売会社が解約に応じないなど、不安に思ったり、トラブルがあった際には、最寄りの消費生活センターが強い味方になってくれます。遠慮せずにまずは相談してみましょう。

下まつげの生え方でマスカラがうまく塗れない

下まつげの生え方が下を向いていないんです。
逆さまつげまではいかないのですが、目尻に向かって斜めに生えているような感じです。

まつげのお洒落をするようになるまでは、とくに自分のまつげに不満もなかったのですが、メイクをするようになってからは、マスカラがうまくできなくて、いつもすごい時間がかかります。
上まつげはある程度の長さもあるので、すんなりと塗れます。
ですが、下まつげに関しては、3回くらいに分けて入念に真下を向かせるように塗ります。
一度塗りくらいでは、斜めに向いていて不格好なんです。
乾いてから塗り重ねると、何となく真下に向いたような感じになります。

一番こだわってメイクをしていた時期には、まつげメイクだけで30分くらいはかけていたと思います。
とにかく一本一本下まつげを入念にメイクしていました。
最近では10分弱くらいにまで時間は減りましたが、生え方さえ真下を向いていてくれれば、もっと簡単にできるのにとぼやいてしまいます。

そんな悩みがあるので、今までにいろいろなマスカラを試しましたが、これといったものは未だに出会えていません。
上まつげにはとてもいいと思ったマスカラでも、下まつげに塗ってみると、どれも同じような感じに思えます。
それこそプチプラで買えるものでも十分です。高いのを買ってもさほど変わりがないのですから。

あと、まつげのアイロンを試してみようとも思いましたが、下まつげにやるのはどうも怖くてやけどをしそうなので、なかなか手が出ません。

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