ツボ押しでパッチリお目目に

仕事柄、パソコンを1日中操作しているので、どうしても目が疲れがちです。視力は学生のころは両目とも裸眼で2.0ありましたが、今じゃあ右目が1.0で左目が0.8。微妙ではあるものの、左右で視力に差が出ると、ピントも合わせづらくて、時々視界がぼやけることもあります。運転中に、なんどかそういう状態に襲われて、怖い思いをしたこともあります。

とまあ、こんな感じで、視力が随分と下がってきているのですが・・。なんかねえ、目力というか、目の大きさも、学生のころに比べると、小さくなってる気がするんですよね。いや、気なんかではありません。

学生のころの写真を見てみると、自分で言うのもなですが、パッチリしていて、とても活き活きとした目をしています。それが今では・・。常に遠くを見ているようなとでも言いましょうか、とにかく死んだ魚のような、活気のない目に成り下がっているんですよね。

そこで、最近、とある対策を実践しています。それは、ツボ押しです。具体的には手首にある養老(ようろう)というツボと、手のひらにある労宮(ろうきゅう)というツボです。

これらのツボは、いずれも疲れ目に良いとされており、実際、この2つのツボを押すと、スーッと目が楽になっていくんですよね。とまあ、毎日入浴後に入念にツボ押しを実践していった結果・・。目に力が戻りまして、まるで学生のころのようなパッチリとした目を取り戻すことができました!

視力も、0.8だった左目が1.0にまで回復しましたし、ピントが合いづらかったのも、解消しました。このように、ツボ押しは意外と、効果的なので、私と同じような悩みを持っている方はぜひ試してみてください。ツボ押しなら、お金や専門知識は不要ですからね、とても手軽ですよ。

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