シミにならないための徹底的な紫外線対策

シミほど恐ろしいものはありません。しかも、一度できてしまうと消すことはほぼ不可能です。なので、とにかくシミができないようにしないといけません。

そこで、毎日していることは、徹底した紫外線対策です。たまに、夏にしか日焼け止めを塗らないと、いう人がいます。しかし、紫外線は年中降り注いでいるのです。例え、曇りの日でもです。なので、私は、一年中日焼け止めを必ず塗っています。

そして、一番紫外線がきつくなる5月から夏の間までは日傘、帽子が私の外出の必要品です。しかし、気を付けないといけないのがその日傘。何年も使っていると、日除けにはなるけれど紫外線カットはできなくなってしまうのです。なので、わざわざ高い日傘はいらないのです。なので、いつも2年に1回、安い日傘を買い換えています。

どんなに頑張っても完璧に紫外線カットはできません。しかし、なにもしないでいるよりも少しでも行動をしておかなければ数年後、必ずシミとなって出てくるのです。シミがあることで老けてみられる場合もあります。そして、紫外線は、シミだけではなくシワの原因にもなるのです。

例え、面倒でもしっかりと対策をして、明るい透明感のある肌を保っていきたいのです。

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妊娠中は目立つようになった正中線

私は、妊娠する前から妊娠線については知識を持っていたのでかなりクリームでの保湿や腹帯の着用などして予防していましたが、正中線については知りませんでした。正中線というのに気付いたのは、出産後でした。それは、実は生まれながらに男も女も持っているお腹の真ん中あたりにある線なんです。

でも、知らなかったので私は妊娠線ができたんだ、と勘違いしてなんか少しだけ落ち込んだのを覚えてます。妊娠してお腹が大きくなって皮膚が薄くなる事で目立つようになるだけで、特に新しく出来たものでもないから落ち込む必要なかったなと今では思います。やはり明らかに妊娠前に比べて目立つようになってます。

それって、妊娠によってホルモンバランスが変化して色素が蓄積しやすくなって起こるので、シミやソバカスが増えるのと同じようなものだそうです。出産後はだんだんと薄くなってくると聞いていて、なかなか数年間は消えないなあと気にしていましたが、8年経ってようやくほぼ見えなくなっています。妊娠線はほとんど消えないとかいうから、やはり違うものなんですね。

特に私の場合は出産後は保湿とかは意識しなかったけれど、保湿をしっかりして新陳代謝を促進していたらもっと早く薄くなっていたみたいです。まあ、私はお腹が比較的大きくならなかったから妊娠線は出来なかったけど、正中線がある意味妊娠した証みたいな気もしていたからこれは母親になったんだという印のようでそこまで嫌でもなかったのかもしれません。

今やほとんど見えないほど薄くなってきたのはそれはそれで嬉しいんですけどね。

臨月 妊娠線 ひどい

クナイプオイルでやっと消えてきた妊娠線

私には7歳と3歳の子供がおり、今までに2度の妊娠・出産を経験しております。元々の体型が細身ということもあり、多分妊娠線ができてしまうのだろうなということを予想して、一人目の妊娠時には入浴後や寝る前など、気がついた時にはどんどん大きくなるお腹にクリームを塗ったりして乾燥しないように気をつけていました。その結果、長男の妊娠時には妊娠線もできず、出産後もわりとキレイなお腹を保っていました。

しかし、二人目の妊娠時はつわりがひどかったのと、妊娠時から赤ちゃん返りがひどかった上の子の世話に明け暮れていて、自分のお腹のケアは全くできない状況でした。その結果、妊娠時には気がついていなかったのですが、出産後に自分のお腹を見てびっくり!!そこには見たこともないようなくっきりとした妊娠線が現れていました。やはり妊娠時からきちんとケアするのとしないのとではこうも結果が違うのか、と思い知った瞬間でもあります。

妊娠線に気はついたものの2人の子育てに追われて、自分のお肌のケアをしっかりできない日々が続きました。つい最近、下の子が3歳になり、ちょっと余裕が出てきたところです。そんな時、先日訪れた近所のドラッグストアにてクナイプビオオイルを見つけ、すぐさま購入しました。入浴後にそれをお腹やそのほか乾燥や傷跡の気になるところになじませています。

すると、使い始めて1週間経過したくらいから、くっきり残っていた妊娠線が薄くなってきました。今ではじっくり目をこらして見ると、うっすら線が残っている程度まで消えました。

ストレッチマーク 消す クリーム